トップ貸出情報>登録団体支援内容

【令和4年度版(令和4年4月19日以降)】

1 登録団体が主催する事業への協力や団体の広報活動の支援

【登録制度実施要綱 第7条(1)】

(1) 広報

  1. 多摩ボランティア・市民活動支援センターホームページの活用(団体紹介やPR等)
  2. ボランティア通信への掲載(毎月5日原稿締切、翌月第1木曜日発行)
    ※紙面の都合上、掲載できない場合もありますのでご了承下さい
  3. たま広報及びふくしだよりへの掲載依頼手続き
    ※問合せ先及び申込先が本センターの場合に限る。原稿は団体が作成。発行日の2か月前までに原稿を本センターに提出。但し、紙面の都合上掲載されないこともあります。

(2) 相談、情報提供、他団体助成金申請時に必要な推薦文の作成 等

(3) 講習会などの申込受付等の代行

2 活動室等の使用

【登録制度実施要綱 第7条(2)】

場所名称・定員
本センター
(ヴィータ・コミューネ7階)
  1. 活動室1(20名)
  2. 活動室2(4名×4コーナー、最大20名)
  3. 活動室3(12名)

※1・2通しで使用の場合、50人規模で使用可。

※活動室2は、ABCDと4分割にて簡易パーテーションで区切る予定です。
 小規模での活動や同じ団体で20名以内の活動を分割して行う場合は、活動室2を利用いただき、他団体との共有にご協力ください。

※活動室3は、オンラインを活用した活動を中心に貸出予定。

総合福祉センター分室
(二幸産業・NSP健幸福祉プラザ7階)
  1. ボランティア活動室(15名)
  2. 701~703研修室(1部屋20名×3部屋)

*2.は、夜間のみで50人規模の特定の団体

* 総合福祉センター分室の「2. 701~703研修室」を使用する特定団体は、半年毎に多摩市社協事業として予約申請を行い、「総合福祉センター事業参加証(使用承認書)」を事前にお渡しいたしますので、施設使用日を予め多摩ボラセンまで書面にてご提出ください。(毎年4月から9月使用分を前年の11月、10月から翌3月使用分を5月までに施設使用日時がわかるもの(書式任意)を、多摩ボラセンまで持参、郵送、FAX、メールのいずれかでご提出ください。)

(1) 本センター(活動室)の使用

  1. 仮予約⇒「多摩ボランティア・市民活動支援センター団体登録制度実施要綱細則」に基づいた団体区分に沿って仮予約の可能な期間が違います。
    ※最大3ヶ月前より仮予約可能
    (電話、FAX、Eメールでの受付可)

  2. 本予約⇒仮予約の後は、使用月の1ヶ月前までに施設使用申請書を提出して下さい。

(2)二幸産業・NSP健幸福祉プラザ(多摩市総合福祉センター)分室の使用

二幸産業・NSP健幸福祉プラザ(多摩市総合福祉センター)分室の利用にも、「施設使用申請書」の提出が必要です。(提出先は、本センターまたは二幸産業・NSP健幸福祉プラザ7階社協事務室)
※予約方法は上記と同様です。

(3)施設利用(仮予約含む)時間について

本センター及び総合福祉セン ターの活動室の利用時間帯は 、下記のとおりとなります。

場所使用時間帯
本センター
(ヴィータ・コミューネ7階)
活動室1・2・3
午前: 9時00分~12時00分
午後: 13時00分~16時00分
夜間: 16時00分~18時45分
※土曜日及び日曜日の夜間の部屋貸しはありません。
総合福祉センター分室
(二幸産業・NSP健幸福祉プラザ7階)
ボランティア活動室 ※701~703研修室含む
午前: 9時00分~12時00分
午後: 13時00分~17時00分
夜間: 18時00分~21時30分

※総合福祉センターの利用時間は、当該センターの施設利用時間に準じております。
 総合福祉センターは、毎月第2土曜日、翌日曜日、年末年始は休館となります。

※本センターに関しては、平日19時閉館となることから、
 午前(9時-12時)
 午後(13時-16時)
 夜間(16時-18時45分)
 という時間帯に整理いたしました。これは、準備から片づけまでの時間帯ですので、厳守でお願いいたします。
 特に午後から夜間にかけては空き時間がありませんので、ご留意ください。
 また、本センターは、土曜日及び第1・第3日曜日は、17時閉館となりますので、夜間帯の部屋貸しはありません。

※本センター(活動室)及び二幸産業・NSP健幸福祉プラザ(総合福祉センター分室)のボランティア活動室の使用方法等の詳細は、以下をご覧ください。


本センター活動室及び総合福祉センター分室ボランティア活動室の使用方法(予約方法)等について

【令和4年度版(令和4年4月19日以降)】

1 仮予約申請
受付期間
  1. 団体区分A・B・Cの団体は、希望活動月の3ヶ月前の月の1日から20日の間に仮予約をします。
  2. 団体区分Dの団体は、希望活動月の2ヶ月前の月の1日から20日の間に仮予約をします。

※団体区分Dの団体は、多摩ボラセンホームページ内にある「多摩ボランティア・市民活動支援センター主催事業等の紹介」、「ボランティア団体等活動紹介」のカレンダーで空き状況をご確認いただくか、多摩ボラセンに問い合わせの上、仮予約申請を行ってください。

※701~703研修室夜間使用の団体は、毎年4月から9月使用分を前年の11月、10月から翌3月使用分を5月までに施設使用日時がわかるもの(書式任意)を、多摩ボラセンまで持参、郵送、FAX、メールのいずれかでご提出ください。

2 仮予約
申込方法
電話・FAX・Eメールにて申込可能です。
電話:042(373)6611、FAX:042(373)6629、Eメール:tamavc@tamashakyo.jp
3 仮予約申請
受付時間
  1. 平日(月~金) 9時00分~19時00分
  2. 土曜日および第1・第3日曜日 9時00分~17時00分

※第1・3土曜日、第2・4・5日曜日、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)は休館日

※FAX・Eメールは常時受付可

4 調整・抽選
期間
  1. 希望が重なった場合には、団体区分A・B・Cの団体は希望活動月の3ヶ月前、団体区分Dの団体は2ヶ月前の21日から末日までに重なっている団体に対して調整を行います。
    ※仮予約期間中に重なった団体に対しては、多摩ボラセンから連絡します。
  2. 調整ができなかった場合には抽選を行い、結果を末日までに多摩ボラセンから連絡します。
  3. 予約状況は、多摩ボラセンホームページ内にある「ボランティア団体等活動紹介」、「ボランティア団体等活動紹介」のカレンダーに団体名を掲載します。
5 本予約
申込方法

予約確定後、仮予約を本予約とするため、下記の書類を多摩ボラセン窓口、総合福祉センター3階事務室窓口、FAX、Eメールにて提出してください。

  1. 本センター(ヴィータ)
    →施設使用申請書「登録団体用」
  2. 総合福祉センター7階ボランティア活動室
    →施設使用申請書「総合福祉センター用様式2-2」

※希望の施設に空きがあれば先着順で申込ができます。その場合も施設使用申請書を提出してください。

※701~703研修室については、「総合福祉センター事業参加証(使用承認書)」を事前にお渡しいたします。

6 本予約申請書の
提出期限

各施設の管理者に通知する都合上、使用月前月の10日までに多摩ボラセンへ提出してください。

※701~703研修室の使用については必要ありません。

【注意】同日、同時間帯に複数の部屋を予約するのはご遠慮ください。


3 事務機器、その他機器の使用

(1)団体専用ロッカーの貸与

(2) 印刷機・コピー機・拡大プリンター・ラミネーターの使用

〔1〕印刷機・コピー機・ラミネーター

印刷用紙は持込み。コピー用紙は持込不可。

1枚あたりの値段
内訳本センター/ヴィータ総合福祉センター分室
印刷機
製版
※1 製版1回 50円
(7階社協事務室にて印刷カードを受け取り、印刷機使用簿に製版数を記載。)
印刷機
インク
※1 0円
(製版代に含む)
コピー機
白黒
1枚 10円
(コピー使用枚数をコピー機使用簿に記載。
10円
(3階事務室)
コピー機
カラー
1枚 30円
(コピー使用枚数をコピー機使用簿に記載。
----
ラミネーター A3:30円 / A4:20円 ----
支払方法 ラミネーターは当日支払。
コピー代は当該年度2月締め、3月に請求・支払。
当該年度2月末締め、3月に請求・支払。

※1 印刷機に関しては、本センターにはありませんので、関戸公民館に団体登録し、そちらの印刷機を利用してください。

※総合福祉センター分室の印刷機は、指定管理者の管理となっております。

※平日(9時から17時)の場合は、7階社協事務室にお声がけいただき、「印刷カード」と「印刷機使用簿」を受け取って印刷室のドアから入室し、印刷を行ってください。終了後は、「印刷機使用簿」に必要事項を記入し、「印刷カード」と一緒に7階社協事務室に返却ください。
 また、平日夜間(17時以降)、土・日・祝日等の場合は、事前にボランティア活動室の施設使用予約をしてください。ボランティア活動室の電話の上に「印刷カード」と「印刷機使用簿」を置いておきますので、ボランティア活動室内のドアから印刷室に入室し、印刷カードを使用し印刷してください。使用後は「印刷機使用簿」に必要事項を記入し、元の場所に戻してください。な

〔2〕ポスター(拡大)プリンター 本センター/ヴィータのみ。代金はその都度お支払いください。

ア 直接感熱紙
A2幅(420mm)A1幅(594mm)B1幅(728mm)915mm幅
白地黒発色 40円 70円 110円 180円
白地カラ―発色 50円 100円 140円 230円

 

イ 熱転写紙
A2幅(420mm)A1幅(594mm)B1幅(728mm)915mm幅
白地黒発色 100円 200円 300円 480円
白地カラ―発色 ---- 200円 ---- 480円

※ ア、イともに原稿(A4)1枚に対しての単価。拡大用紙持ち込みの場合は無料

〔3〕ポスター(拡大)プリンター 総合福祉センター7階社会福祉協議会事務室

※代金はその都度お支払いください。

紙サイズ A2幅(420mm)B2幅(515mm)A1幅(594mm)B1幅(728mm)A0幅(841mm)
利用料(カラー) 400円 500円 600円 700円 800円
利用料(白黒) 100円 200円 300円 400円 500円

※原稿(A4)1枚に対しての単価(紙代込み)。

※多摩社協総務係(042-373-5611)に直接連絡もしくは多摩ボラセン(042-373-6611)に連絡。

※原稿を直接持参いただくか、データをお送りください。データは多摩ボラセンに直接お送りください(tamavc@tamashakyo.jp)。代金は、引き渡しの際にお支払いください。

 なお、1週間程度余裕をもってご依頼ください。


4 ボランティア活動等振興助成金

【登録制度実施要綱 第7条(3)】

以下の事業経費に対して、助成金要綱に基づき予算の範囲内で助成金を交付します。

  1. 【スキルアップ支援】ボランティア等の質向上を図るために必要な事業
  2. 【人材(担い手)育成支援】広く市民を対象としてボランティア活動等の普及及び啓発を行う事業
  3. 【チャレンジ支援】社会的・地域的課題解決のために行い、効果が期待できる事業
  4. 【立ち上げ・活動継続支援】設立した年度又はその翌年度に登録団体となったものが、これから継続して行おうとするボランティア活動等を目的とした事業

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多摩ボランティア・市民活動支援センター

■多摩ボランティア・市民活動支援センター

〒206-0011 多摩市関戸4-72
ヴィータ・コミューネ7F

TEL 042-373-6611
FAX 042-373-6629

開館日
月~金曜(9時~19時)土曜、第1・第3日曜(9時~17時)
*第1・3月曜、第2・第4・第5日曜、祝、年末年始除く